No perfume No Life

GIRL POP FACTORY 10 雑感

2010年8月4日 / LIVE

こういったワンマンではないLiveを行うアーティスト側というのは、ファンが多い方が良いのか、それとも「アウェイ」と言われる状況の方が良いのか…
恐らく、アウェイの方が楽しいんだろうな。
かなり以前に、いろんなアーティストの出演するLiveでは自分のファン以外の人達を自分のファンにさせるチャンスだと聞いた事があります。
SPEEDの皆さんは、見事にPerfumeファンを魅了してしまいました。
本当に「別格」であり「格の違い」をまざまざとTeamePerfumeに見せつけたような…
そんなLive…風格を感じさせる凄く素敵なLiveでした。
本当に、有無を言わさず端から端まで魅了したんじゃないでしょうか?
アウェイをホームに変える力…まいりました。
GIRL POP FACTORY で感じた事。
「音楽が歌い継がれる事のすばらしさ。」
「そのアーティストが愛される理由。」
「音楽の素晴らしさ。」
そして、次世代の可能性…
オープニングアクトでLiveを行った「ねごと」
セットリストは
「インストゥルメンタル」
「透き通る衝動」
「ループ」
彼女達の始まりは「閃光ライオット2008」。
GIRL POP FACTORY で生の楽曲を聞いた限り「ループ」以外は、まだ、点と点の集合のようで、線(メロディー)になりきれていない状態だった。
ネットで知る限り、やはり「ループ」が一番演奏回数が多いようで…やっぱりね。
でも、私は「ねごと」に何かを感じました。
今後、どうなるかは彼女達の頑張り次第だと思うけど…
何かを持っているアーティストと言うのはこう言う人達の事を言うんだろうと、根拠も無く思いました。
結構「チャットさんぽいね」と書いている方を多く見かけたんですが、私としては「school food punishment」の要素が強い気がします。
今後の活躍に期待しても良いと思います。
頑張れ「ねごと」
諦めない限りチャンスが巡り、人を連れてきます。
SCOOL OF LOCK内 http://www.tfm.co.jp/lock/2010/negoto/
ねごとオフィシャルサイト http://www.negoto.com/
ねごとMySpace http://www.myspace.com/negotoporori
ん~何を書きたいのか…内容がオカしい…
筋肉痛で頭が回らん…(そんなことは無いか…)

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